コロナを吹き飛ばせ! テーマ:子育て支援活動(STEAMドローンプログラム)

コロナを吹き飛ばせ!
テーマ:子育て支援活動(STEAMドローンプログラム)
元気な子ども達、STEAMドローンプログラムによって20年後の未来の姿と自分は?そしてプログラム思考を体験する。
2020年いよいよプログラム的思考が小学校に導入されます。
3年前の有識者会議の議論の中で私たちはSTEAM教育に着目しその考え方をドローンで子どもたちに伝えられないかと思考錯誤してきました。
その答えのひとつがドローン資格を有するパイロット&コーチが学童の体験プログラムとして導入することです。
添付はその様子になります。
『STEAM教育』とは
①STEM教育(ステムきょういく)とは、”Science, Technology, Engineering and Mathematics” すなわち科学・技術・工学・数学の教育分野を総称する語である。
②STEMに”Art”を加えてSTEAMをよばれる高等教育から初等教育・義務教育までの広い段階に関して議論される。
③科学技術開発の競争力向上という観点から教育政策や学校カリキュラムを論じるときに言及されることが多い。
このSTEAM教育の考え方を現役ドローンパイロット資格を持つ私たちが小学校低学年~高学年を対象にこれから20年後AI時代の担い手である子どもたちが「ドローンと人との世界」を考えながら実際にドローンを安全に飛ばすルールや飛行技術、そしてプログラミングによる飛行計画の立案、実施、修正などPDCAを回しながら自動航行などを学びます。
期待できる成果として
①問題解決能力
②自己肯定感
③リーダーシップ
④協調性
⑤コミュニケーション力
⑥STAEMなど
楽しく学べると考えています。
この3年、県内外で試行錯誤しながらトライアル提供していますがなかなか好評です。
気になる方は



