間の世界にいるといつも人と仲良くできる

今日の言霊(ことだま)
間の世界にいるといつも人と仲良くできる
(★原田あつ子先生日めくりカレンダ★)
私の宇宙論…
人は星
そして独自の宇宙を持っているという考え方をします
星ですから重力というものがあり
それは意志の力、輝いている力、ありのままの力を持っています
自分はどんな意志を持った星でしょうか?
重力(ひきつける力)はどの程度でしょうか?
星ですから誕生から死もあります
太陽のように自ら輝く星もあれば
月のように太陽の光を受けて輝く星もあります
星の世界も陰陽
そして星と星の間にスペース(空間)があります
一番近い星は家族という星々
家族という宇宙を考えると
太陽はお母さん
月はお父さんでしょうか?
お母さんの笑顔、輝きがなくなると
受ける光が弱まり、星々の輝きも小さくなったりします
それぞれの間(空間/宇宙)の重力を意識しながら
自分たちの宇宙を育てていく
それが私の家族の宇宙論です
この小さな宇宙の調和があるとしたら
この4つの感覚を持つことかも知れません?
①所属:自分の居場所がある
(家庭、コミニュティ、会社)
②貢献:周りの人の役に立っている
③自己受容:ありのままの自分でいられる意志の力
④信頼:周りに任せられる(共感や調和)
間(空間/宇宙)の扱いはその星との感覚ににより
時折こんなふうになります
仲間:味方、立場を理解、4つの感覚
仲間はずれ:宇宙から離脱、空間を阻害
間抜け:全く空間を大切にしない、覇者や影響する彗星
間締め:自分のありのままを受け入れない
みなさんの宇宙論は
如何でしょう?
MY宇宙論を極めて見ては…?


